「稼ぐ」という言葉

目安時間:約 5分

稼ぐ  という言葉

 

あなたにとっては普通ですか?

 

少なくとも、私の人生の中ではなかったな。

 

あ、最初に申し上げますが、私、別に上品なタイプでもなければ、幼少の頃からお嬢様として生きてきた訳ではありません。ただの一般庶民です。(笑)

 

 

ただ、「収入を得る」・「給料をもらう」・「ゲットする!」の様な言葉は生活の中の日常会話として使いますが、「稼ぐ」という言葉、出てきますか?

 

 

「ウチの旦那、先月○○十万円稼いできて、美味しいもの食べに行ったわ♬」

「斉藤さんちのご主人、△△で○千万円稼いでるらしいわよ!」

「ね、ね、なんかイイ稼ぐ方法な~い?教えてよ~。」

 

 

そんな会話が、あなたとママ友の間で交わされていますか?

 

 

そもそも、お金の話ってしますか?

 

 

「お金がある」とか「お金がない」とか「今、貯金いくらある」とか「今、借金がいくらある」とか。どれを話題にしても、「もっと欲しいのね。」とか「だから欲しいんだね。」って相手にそう思われそうで口には出来ません。

 

 

特にママ友なんかだったら、よそで噂話のネタにされそうで、そう易々とは口になんか出来ません。もしお金の話題になっても、「お金?余裕ない、ない~!」と無難に答えておく。

 

 

これ本音じゃないですか?

 

 

リアルな世界では、なんとなくキレイに済ませたいお金の話も、アフィリエイトの世界では、この「稼ぐ」という言葉に抵抗を感じていては、いつまでたっても稼ぐことはできません。

 

 

[潜在的なお金のイメージ]

20160801.jpg02 (3)

”お金は「悪」だよ”

 

 

☆汚い

 

☆稼ぐ = 悪い

 

☆単なる道具

 

☆ないと何もできない

 

☆手に入れるのは困難

 

 

 

 

そんな風に、どちらかというとネガティブなイメージが大きくないですか?本当はお金って、もっともっとポジティブなはずなのに。

 

 

これまで、お金があることで私達は沢山の幸せを味わってきました。家族と美味しいものを食べたり、旅行に出かけたり、誕生日プレゼントを買ってあげたり、もらったり...

 

 

それも全てお金があったからこそ。お金に感謝しなくてはいけないくらいです。それなのに、いざ「稼ぐ」となると、なんだか抵抗感が否めない。

 

 

特に主婦は、そう強く感じてしまいます。これまで家族の生活のために出来ることと言えば、「節約」だったわけです。無駄遣いはしない。削れるところは削る、それは「稼ぐ」という手段がなかったから。

 

 

アフィリエイトの世界に足を踏み入れた今、(言葉悪くてすみません)「ケチる」から「欲張る」に発想を変えてみませんか?もちろん引き続き「節約」は大切です。

 

 

でも、「稼ぐ」という手段を見つけたからには、もっと欲張りになっても良いはずです。

 

 

もう「稼ぐ」という言葉に抵抗感はありませんか?りつきと一緒に頑張りましょうね。

 

 

いつだって、りつきが応援しています。

 

たった1人のために も良かったらどうぞ!

 

 

最後まで読んで下さりありがとうございました。

応援クリックして頂けると、元気になれます!

あなたの応援を励みに、りつきは頑張ります!

ホーム へ戻る

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

トラックバックURL: 
*あなたの応援で元気一杯!*

にほんブログ村 小遣いブログ ブログアフィリエイトへ
<おかげさまで1位になりました>
illust2 (1)
☆★☆ありがとうございます☆★☆
*りつきの一押し教材*
*あなたに伝えたい事*
*プロフィール*
illust2 (1)
BLOG ASSISTOR:りつき

詳しい「りつき」知って下さいね☆
*最近の投稿*
*りつきのおすすめ!        無料レポートスタンド*

ページの先頭へ